2007年07月19日

我が青春のJulianne

jul.gif

ひさしぶりにAll about eveのアルバムを引っ張り出して聴いてみた。
うーん、やっぱりいいなあ(笑)我が20代の時のアイドルである!
2003年にはわざわざLONDONのライブハウスで再結成GIGまで観てしまった。(さすがに10数年の経過によるルックスには絶句した・・)

女の子VOのバンドが好みになったのもこれのせい!
ひさしぶりにEG中心のロックでも作ってみようか?

http://www.youtube.com/watch?v=VscdpCV_T78
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2007年07月17日

AUG 30 出演アーティスト発表!第一弾

BRAND-NEW ARTIST SHOWCASE 2007 VOL.1
AUG30 thu at Shibuya-KABUTO

出演アーティスト: 空歌音-akane- / MEGUMILK / charm / U-ma / ReINa /Enchante' and more !
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2007年07月15日

勝手に決定!(笑)

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そろそろ年末のLONDONのコンサートのスケジュールが決まってきている。今年は丁度いい頃に観たいものがまとまってるみたいだ!これはもう行くしかない!↓

THIN LIZZY!?
Thu 13th December LONDON Hammersmith Apollo

STATUS QUO
Sat 15th December LONDON WEMBLEY ARENA

MOSTLY AUTUMN
Sun 16th December London Astoria

おまけにMusicalも・・・
Musical We Will Rock You Dominion Theatre (これで4回目!)
Musical The Lord of the Rings Theatre Royal Drury Lane

というわけで12/13〜19位でまたまた一人旅決定!誰か一緒に行く?(笑)

(本当は10月くらいに行ってネス湖にいきたかったけど、それは次回!)

どうもこの冬にはNewYorkにも行く事になりそうだし・・・
(あまり面白そうではないのだけど・・)
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2007年07月12日

金儲けの秘訣(笑)

ferengi.jpg

昔やっていた米TVのSFドラマ“スタートレックDEEP SPACE NINE”のキャラクターに日本人ビジネスマンをモデルとしたキャラクター(宇宙人)フェレンギ人がでてくる。常に金儲けを第一とし、失敗(貧乏)のまま死ぬと“永遠なる貧困の世界”に落ちるらしい。
結構、人間的でおもしろいキャラだった・・・いつも“金儲けの秘訣”を口にするのだが、結構哲学だったりする・・・もちろん私がそう思ってるわけではない(笑)
金儲けの秘訣
第1条「もし金目のものを拾っても、絶対に返すな。」
第2条「正直な客をだますことはできない。しかし、やってみる分にはかまわない。」
第3条「ものを手に入れる時、必要以上に金を使うな。」
第5条「契約は破棄できなくても、ねじ曲げることはできる。」
第6条「家族といえども、金儲けの邪魔はさせるな。」
第10条「貪欲は永遠なり。」
第12条「一度売れたものは二度売れる。」
第13条「全ての価値ある物は金になる価値がある。」
第14条「盗品は純益になる。」
第15条「利口者は馬鹿なふりをする。」
第19条「お客様の満足度は保証いたしません。」
第20条「客が汗をかいている時は暖房を回せ。」
第21条「友情を金儲けに優先してはいけない。」
第22条「賢い男は風の音にも金の音を聞く。」
第23条「最後のコインに手を出してはいけない。だがその他は全てつかみ取れ。」
第24条「いつ儲かるかなんて、人には聞くな。」
第25条「疑心暗鬼が良いビジネスパートナーを作る。」
第26条「この銀河中の金持ちの大多数は、その富を相続ではなく盗むことで築いた。」
第27条「木が一番役立つのは、お前がそれを伐採した後だ。」
第28条「モラルはいつも力によって限定される。」
第29条「誰かが“それは儲からない”と言うとき 、そいつは嘘をついている。」
第32条「自分が売るものには気を付けろ。時として客の希望をかなえてしまうからだ。」
第33条「上司にゴマをすってもカネはかからない。」
第37条「失った評判は、いつでも買い戻すことができる。」
第38条「ただの広告は役に立たない。」
第39条「褒め言葉はタダだ。顧客にはいくらでも気前良く言ってやれ。」
第41条「金はものを言う。しかし金を沢山持つことは、それ以上の効果がある。」
第42条「利益を得ることが明白であるときにのみ、話し合え。」
第45条「儲けには限度がある。しかし損に限界はない。」
第46条「刑務所には、悪人を信用したお人好しがたくさんいる。」
第49条「経験と欲望は、若さと才能に勝る。」
第51条「誰か他に非難されるべき奴がいるなら、 けっして自分の誤りを認めるな。」
第53条「まず売ってしまえ、質問はそれからだ。」
第54条「自分で売ることが出来ないものは買うな。」
第55条「常に利潤が最大になるように売れ。」
第57条「いい客は様稀である。大事にすべし。」
第58条「時として、友情は高くつく。」
第59条「ただのアドバイスは高くつく。」
第60条「口先だけで何とかなる時は、絶対に金を使うな。」
第61条「盗めるものは絶対に買うな。」
第62条「危ないことほど儲けも大きい。」
第63条「金のない奴の権力なんて、エンジンのない船のようなもんだ。」
第64条「店の話はするな。買い物の話をしろ。」
第67条「どんなに十分でも、十分過ぎることはない。」
第68条「同情は金の代りにはならない。」
第70条「まず金を受け取れ。そのあとで買い手に商品の心配をさせればいい。」
第72条「自分の考えは絶対に競争相手に知らせるな 。」
第74条「知識は金なり。」
第75条「家には心があるが、星々は金で出来ている。」
第76条「時には敵に塩を送ってみるべし。」(時々、平和宣言してみろ。それはお前の敵を混乱させ生き地獄に落とす。)
第77条「フェレンギ人未到の地を目指せ。そこには、まだフェレンギ人の悪評を知らない新しいカモが待ち受けているに違いない。」
第78条「客は分単位で生まれる。」
第80条「まだ動くものは売れ。よく動くものは2倍の値段で売れ。動かないものは値段を4倍にして、骨董品として売れ。」
第81条「正直なビジネスマンほど危険なものはない。」
第82条「利口な客は、良い客ではない。」
第85条「死人はどんな賄賂も受け取らない。」
第86条「鋭い会計係は必需品だが、妻は贅沢品だ。」
第87条「信用は最大の泣き所である。」
第90条「“我々の”ものより“俺様の”ものの方が良い。」
第91条「一番速く飲む奴は、一番支払いが遅い。」
第92条「自分の幸運と賢明さをごっちゃにするな。」
第93条「自分の医者を相続人に任命する奴は馬鹿である。」
第95条「財源を拡大せよ。」Expand or die.(拡大か死か)
第96条「一念は在庫の山をも動かす。」
第97条「もし敵の秘密を知ったら、友達へも話すな。」
第98条「利益は勇気をも産み出す。」
第99条「賢い奴を信頼するな。」
第100条「全てのモノは所有者を求めている。」
第101条「誰かにさせる事が出来るなら、絶対に自分ではやるな。」
第102条「自然は衰える。しかし、金の輝きは永遠だ。」
第103条「眠りは金儲けの邪魔。」
第104条「金は決して作れない。それは得るか失うかだけだ。」
第105条「賢者は嘘はつかない。真実をねじまげるだけだ。」
第106条「貧乏はどんな名誉でもない。」
第109条「金儲けしたいならプライドは捨てろ。」
第110条「馬鹿はビジネスチャンスを逃す。」
第111条「恩を売った相手は家族同然、こき使え。」
第114条「ささいな事でも、大きなリスクに至る。」
第116条「どんな場合でも、一つは逃げ道がある。」
第117条「うますぎる話でも、儲かる時は儲かる。」
第118条「適切な価格を提供している正直者はだませない。」
第119条「売るのか、買うのか、そうじゃなきゃ引っ込んでろ。」
第121条「全てのものは売るためにある。友情も。」
第122条「客がいなくなれば、儲けもなくなる。」
第123条「お前が何かを売りつけるまで、友達は友達でしかない。そのあと、友達は客に変わる。」
第124条「友情は一瞬。儲けは一生。」
第125条「誰かが真実を知るまで、嘘は嘘ではない。」
第126条「嘘は嘘ではない。それは異なる視点で見た真実に過ぎない。」
第127条「感謝は寛大さにつながる。」
第129条「自分の客を信用するな。」
第130条「受け取りに来た奴を信用するな。」
第131条「利益になるなら、自分の母親でも売り払え。」
第132条「壊れやすい商品ほど、値段を高くしろ。」
第133条「財布の大きさで客を判断するな。時には小さな財布に値打ちのあるものが入っている。」
第135条「コレクションの唯一の価値は、他の誰かに売りつけられることだ。」
第136条「よく研いだナイフはよく斬れる。人間も一緒だ。」
第137条「必要は発明の母である。だったら利益は父だ。」
第138条「法はみなを平等にする。しかし正義は一番金持ちのところに行く。」
第140条「一番簡単な 金儲けの秘訣は、少ししか買わず、沢山売ることだ。」
第141条「競争とフェアプレーは両立しない。」
第142条「相手が疲れるまで値を付けるのを待つ。」
第143条「馬鹿の歴史は古い。」
第144条「チャリティはいいことだ。俺の財布を巻き込まない限りは。」
第145条「一番最初に、かかる費用を聞いておけ。」
第146条「ステーキではなく、ジュージュー焼ける音を売れ。」
第148条「チャンスは待ってくれない。」
第151条「時として、タダで手に入れたものは高い出費が必要になる。」
第152条「利益が自分に何をもたらしてくれるかを考えるな。利益のために自分が何を出来るかを考えろ。」
第153条「誰であれ、魚を水から自由には出来ない。」
第155条「俺のものは俺のもの。お前のものも俺のもの。」
第156条「どんなに最悪の場合でも、誰か一人は儲かっている。」
第157条「チャンスはどこにでもある。常に見つける努力をしなければならないが。」
第158条「ものを受け取るまで代金は払うな。」
第159条「客は常に正しい。金を払うまでは。」
第161条「顧客を殺してはいけない。その客が死んだ方が利益になる場合を除いて。」
第162条「誰の金であろうと俺のもの。そいつが取り戻そうとするまでは。」
第163条「のどが渇いている客はいい客だが、飲んでる客はそうでもない。」
第164条「他の奴の金を使える時は、絶対に自分の金を使うな。」
第165条「一つの星の法律を、全宇宙共通の目標(利益)の前で当てはめてはいけない。」
第166条「売る事が出来るものは、絶対にタダではやるな。」
第167条「取り引きが公正で合法なら、無益な復讐は違法である。」
第172条「盗品であろうと、売ることをためらうな。」
第177条「敵の事をよく知っておけ。商売はそいつらとするのだから。」
第180条「賄賂を贈るつもりなら、自白はするな。」
第188条「自分で八百長を仕組んでいないレースには、絶対賭けるな。」
第189条「借りる時は口約束で。貸す時は書面で。」
第190条「耳は立てても信じるな。」
第191条「他の奴には名声を持たせろ。お前はそいつらの金を持っていればいい。」
第192条「最初はお前がビジネスを仕切っているが、そのうちビジネスがお前を仕切るようになる。」
第201条「利益を得るための正当な理由は、利益である。」
第202条「困っている友達はいい客になる。」
第205条「客が死んだら、入金は止まる。」
第208条「時と場合によっては、質問をする事より、答えを聞く事のほうが、ずっと危険なこともある。」
第210条「妻には掃除をさせろ。そうすれば掃除婦はいらなくなる。」
第211条「従業員は成功目指して登るはしごの横木。ためらわず踏み付けるべし。」(ロム)
第214条「空きっ腹で商売の話を始めるなかれ。」
第215条「チャンスを逃すような本能なんて、役に立たない。」
第216条「自分より貧乏な奴からの歓待は、絶対に受けるな。」
第223条「金持ちは買い物には来ない。盗みに来る。」
第229条「愛は錆びるが金は錆びない。」
第236条「運命は買えない。」
第239条「商品にはどんどん違うラベルを貼れ。」
第240条「高く入札してやれば、客は増える。」
第241条「第一印象の重要性を軽く考えるな。」
第242条「沢山あるのはいいことだ。全部あればさらによし。」
第246条「商品にケチをつける奴は、それを買う奴だ。」
第250条「死んだ商人は、代金を要求しない。」
第251条「満足は保証されない。」
第253条「読みにくい部分のない契約書なんて、馬鹿が作った書類だ。」
第255条「抜け道のない保証は、負債に等しい。」
第261条「裕福な奴には、良心以外の全てのものが揃ってる。」
第263条「何事も疑うなかれ、金をその手に入れるまでは。」
第267条「あまり長生きを望むな。裕福であればいい。」
第268条「疑わしきは、ウソと思え。」
第271条「知恵はあっても、脳と財布が繋がっていない奴はたくさんいる。」
第280条「空っぽの袋は、まっすぐに立たない。」
第281条「血は水より濃いが、売ることはやや難しい。」
第282条「商売は戦争のようなもの。誰が勝つかが重要だ。」
第283条「ルールはいつも変化に従う。」
第284条「ルールはいつも解釈に従う。」
第285条「人助けはしょせん報われぬもの。」
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2007年07月10日

最高にイカレたDRUMMER!

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LIVE EARTH 終了!何とトリは再結成THE POLICESTINGは寄る年波?でパワーダウン、ANDYは最も高齢なので(6?歳)まあ奮闘・・そんな中で全盛期以上のパワーで盛り上げたのがドラマーのスチュアート・コープランド!!こんなシャープなショットは他では中々聞けない。手数のわりに全ての音が立ってる・・・年寄りROCKERの鏡です。しかし、このBAND本当に適当な演奏だ・・・多分何も考えずに20年前の記憶とその場の合図だけで演奏しているのだろう。間奏から戻れなくなったり、エンディングの決めが3人とも違ったり・・これこそROCK!!
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2007年07月07日

あの名作!スペシャル仕様で再発!

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クリス・スクワイアの1975発表の初ソロアルバムが再発になる。イエスのベーシスト/リーダーとして最盛期の作品だ。
派手なリードギターやシンセの類は一切なし、イエス初期にリズムセクションを組んだビル・ブラフォードをドラムに据え、シンプルなピアノをパトリック・モラーツに、メル・コリンズのサックスが華をそえる。そして全編をオーケストラが盛り上げた中でリードベースを弾きまくりながら歌う・・また曲が妙にPOPだったりして・・・
今回の再発では当時制作された2曲のプロモ・クリップがDVDで付くらしい。有名な映像だがクリアーなものが見れるとは・・・
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2007年07月05日

最近のCMって・・・

buggles.jpg

また我が青春の日々の名曲がCMに採用された・・
しかし・・なんだこりゃ・・ただのシャレか?
泣く子も黙る名プロデューサーのデビュー曲なんだぞ・・・
CMに使われた部分だけじゃ何か軽薄な曲に聞こえる。
(CMのサイトはこちら

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2007年07月03日

迷惑メール!

clean

Sound-Creators.Communication CentreのHPリニューアルした途端にinfo@sound....宛てに迷惑メールが・・・
しかし何故掃除機の販促?メールばかりが・・・
うちのHPはゴミか・・・?
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2007年07月01日

あれっ!7月になってしまった・・・

そうかあ・・6月は30日までだった・・・
まあ、8月ライブの仕込みもはじまったし、(出演者の半数は決定!)しかし、今年も半分終わってしまったわけだ・・
ここ2年の回り道の仕切りなおしは順調に進んでいる?のだが、気を引き締めて、ちょっと無理してがんばってみよう!!
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2007年06月23日

POLICEの再結成ツアーがはじまってる!

police


ツアー開始後のドラマーのスチュアートのコメントがWEBで発表された!これでこそ“THE POLICE”!ROCKはこうじゃなきゃ!!仲の悪さで有名なこのBAND、来年2月予定のJAPAN TOURまで空中分解せずにがんばってほしい!

「アンディが“Message In A Bottle”のオープニング・ギター・リフを弾いて、オーディエンスはクレイジーになった。問題は、僕がアンディのスタートを聴き逃してしまったことだ。(このリフは)1回目、それとも2回目か? スティングに目を向けたものの、わからない。彼の合図は僕だ……、その僕が途方に暮れてる。気にするな。僕はスネアを叩き、スティングが歌い始める。問題は、彼が僕のクラックを1小節に2つと聴き間違えたことだ。本当は4つだった。だから僕たちは、お互い半小節ずつずれてしまった。僕らはプロだからすぐに解決したものの、グルーヴが失われてしまった。“Message”を終えて“Synchronicity”をスタートしてからも、何かがおかしい。スティングは前日、曲の最後に大きな動きを取り入れた。この夜も同じことをした。でも、ちょっとおかしかった。あの偉大なスティングが一瞬、ロックの神さまではなく、怒りっぽいオカマに見えたよ」それに続くトラックでも、調子がずれたり音程を外したという彼ら。アンコール前にステージを下りたときには、お互い抱き合いながらヒステリックに大笑いしてしまったという。「客席がすごくうるさかったから、話はできなかった。ただお互い、困ったように頭を横に振って、ステージへ戻ったんだ」「面白いことに、何だかんだ言っても、僕らは楽しんだ。まあ、いいさ。たかが、音楽だ」
posted by namsound at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする